市民と議員の条例づくり交流会議
Information

2017年度スケジュールとご案内
市民と議員の条例づくり交流会議2017年度総会【終了】
 2017年3月26日(日)10時30分~12時 於:法政大学市ヶ谷キャンパス外濠校舎S306教室
 >2017年3月総会にて会員制度を廃止することを決定いたしました。
市民と議員の条例づくり交流会議2017春の総会企画「新公会計制度と議会の予算・決算審査」 【終了】
 2017年3月26日(日)13時~ 於:法政大学
市民と議員の条例づくり交流会議2017夏の交流会議「議会のチェック機能を本気で考える」【開催!】
 2017年7月29日(土)-30日(日) 於:法政大学
市民と議員の条例づくり交流会議2017秋の特別企画【開催予定】
 2017年11月5日または12月3日(東京)で調整中


市民と議員の条例づくり交流会議2017プログラム更新しました!
市民と議員の条例づくり交流会議2017
議会のチェック機能を本気で考える
議選監査委員、新公会計制度と決算審査、シチズンシップ教育、議会基本条例


日時:2017年7月29日(土)-30日(日)
(7/29(開場13時)13時半~16時半(~交流会)、7/30(9時半)10時~15時)
会場:法政大学市ヶ谷キャンパス外濠校舎

キャンパスマップ←マップの【5】が外濠校舎。飯田橋寄りの建物・東京逓信病院のとなり)
(1Fの入口となりにセブンイレブンのある建物です。念のため、ご確認の上、ご来場ください)
参加費:議員1万円、市民2千円(どちらか一日のみの参加の場合:議員6千円、市民1千円)
交流会:参加費別途3,000円(17時ごろ~19時半ごろまで予定/会場:ボアソナードタワー会議室)

※第三次次〆切段階(7月26日正午)で、参加申込は205名(市民97・議員108)をこえました。
※当日参加可能です。29日、30日は、電話にでることはできませんので、以下の申込フォームよりお申し込みいただき、直接会場までお越しください。

http://www.jourei.jp/FS-APL/FS-Form/form.cgi?Code=2017entry

(フェイスブックイベントページもあります!>【興味あり・参加予定】おしてくださいね)
https://www.facebook.com/events/108406416431090/

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平成29年の通常国会(第193回国会)で地方自治法等の一部を改正する法律が可決され、監査制度の充実強化のために、条例により議会から選出される監査委員をなくし、外部の監査専門委員の創設が可能となりました。また、今回の改正では、議会が決算を不認定にした場合に首長が行った措置を議会に報告することも定められました。
法律の施行は、平成 32 年からです。それまでに、議選監査委員は必要なのか、機能しているかの再考が求められることになります。さらに、現在の決算審査のままで良いのかも問われることになります。
決算審議の前に、あらためて議選監査委員の意義を考え、議会の重要な機能であるチェック機能が果たせているのか、今のままで良いのか。新たな議会改革として議論します。どうぞ、ご参加ください!

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プログラム案(2017年7月13日現在※随時更新します。変更になる可能性もあります)
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【第一日】2017年7月29日(土) 法政大学市ヶ谷キャンパス外濠校舎6F薩埵ホール受付:ホール前】
全体会 13時30分~16時30分(13時開場)

全国自治体議会の運営に関する実態調査2017 調査結果報告
長野基さん(首都大学東京)

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全体会「今あらためて議選監査委員を考える」

今年6月の地方自治法改正によって、これまで必置であった議選監査委員を条例の規程によって置かなくても良いことになりました。議選監査委員を廃止することは、議会の行政監視機能にとってどんなインパクトを与えるでしょうか?
そもそも、これまで議選の監査委員はどんな役割を果たして来ており、議会の行政監視機能に対してどのように作用していたのでしょうか?
やめてしまう前に、議選監査委員ができることを最大限実行すれば、何をどこまで実現できるのでしょうか?
突き詰めれば行政機関である監査委員には、できることに限りがありました。それならば、議選監査委員を廃止して、議会の行政監視機能を強化できるような態勢をとるべきだという考え方も成り立ちます。では、どのようにすれば、議選監査委員よりも議会の監視機能の強化に資するしくみが実現できるでしょうか?
地方制度調査会で監査委員制度についての検討に加わられた江藤俊昭さん、監査委員事務局経験にもとづいて自治体職員研修の講師なども務めてこられた馬場伸一さんに加え、議選監査委員の経験をもつ伊藤真一東村山市議会議長、桑畠健也所沢市議会議員(元議長)をまじえて、法改正を機に、これらの問題をあらためて考え、法改正を受けて自治体議会がとるべき選択について議論します。

基調講演「議選監査委員と議会のチェック機能」
江藤俊昭さん(山梨学院大学)   

パネルディスカッション「今あらためて議選監査委員を考える」
パネラー
馬場伸一さん(福岡市役所)
伊藤真ーさん(東村山市議会議長・元監査委員)
桑畠健也さん(所沢市議会前議長・元監査委員)

コメンテーター
江藤俊昭さん(山梨学院大学)

コーディネーター
廣瀬克哉さん(自治体議会改革フォーラム呼びかけ人代表/法政大学)

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終了(16時半)

交流会【別途参加費】(17時~19時半予定/会場:ボアソナードタワー26F 会議室A)

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【第二日】2017年7月30日(日)法政大学市ヶ谷キャンパス外濠校舎3F【受付:S305教室前】
◯分科会 10時~12時30分(9時半開場)

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第1分科会「新公会計制度と決算審査」

宮澤正泰さん(習志野市会計管理者)

新公会計制度に移行し、この秋の決算から議会は、新たな視点での財政チェックが必要になります。資産や負債の把握で可能になること、問題として浮かび上がること、見ていく上で注意しなければならないことなどや、数字からチェックしていかなければならない点を明らかにして、議会として自治体の運営の改善に何が可能なのかさぐります。

※近著紹介/自治体議員が知っておくべき新地方公会計の基礎知識~財政マネジメントで人口減少時代を生き抜くために~

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第2分科会「シチズンシップ教育と議会」

大畑方人さん(都立高島高校教諭)

18歳選挙権導入を機に注目が集まるシティズンシップ教育。
子ども議会や高校生議会、若者議会等の取り組みや、模擬投票を行う自治体が増えていますが、「議会」が主体的に展開している事例は多くはありません。
この分科会では、早くから主権者教育に取り組み、現在は東京都立高島高校の公民科主任教諭として新しいトライを続ける大畑方人先生をお招きし、「政策討論会」「模擬投票」「議員インターンシップ」等の実践や、新設される教科「公共」のポイント、自治体議会への期待、注文等を本音でお話しいただきます。後半は、参加者間での情報・意見交換や、自治体議会として若い世代の政治参加をどう進めていくのかを話し合い、学び合い、手がかりを持ち帰れる場にしたいと思っています。

※紹介記事/朝日新聞デジタル(フォーラム)主権者教育(2017年1月9日) ほか

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第3分科会「議会基本条例を改めて学ぶ」 

廣瀬克哉さん(法政大学)
中尾修さん(元栗山町議会事務局長/東京財団)
清水克士さん(大津市議会局

すでに都道府県議会、市議会の過半数が制定するに至った議会基本条例。いち早く制定した自治体では、運用の中でさらにどのように活用していけば良いのかが問われています。また、比較的近年制定した議会では、10年以上の先行自治体の経験を踏まえて、それぞれの独自の展開を図りつつあります。
第3分科会では、議会基本条例を初めて制定した栗山町議会の、当時の事務局長であった中尾修さんから、原点を振り返りつつ、今後の課題を提起いただき、比較的最近制定した議会のなかでも、現在の議会改革の先頭を走る大津市議会の軍師清水克士さんからは、改革の最前線で議会基本条例をどう活用していくべきかについてヒントをいただきます。また、11年余の議会基本条例の歴史の中で、多数の議会の改革の伴走経験を踏まえ、法政大学の廣瀬克哉教授がいまあらためて問われている議会基本条例の実効ある活かし方を考察します。

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◯全体会 13時30分~15時
「分科会からの報告とこれからの議会改革を考える」

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【チラシPDF 200KB】
http://jourei.jp/flyer20170729.pdf



市民と議員の条例づくり交流会議2017春の総会企画(3/26)ご案内

市民と議員の条例づくり交流会議2017 春の総会企画

新公会計制度と議会の予算・決算審査
―審議に納得していますか?市民に説明できますか?―

日時:2017年3月26日(日)13時~16時40分
(開場・受付開始:12時半)

会場:法政大学市ヶ谷キャンパス外濠校舎S306教室
 外濠校舎S306教室はこちら(最大収容210名/固定型のお席となります)
 http://www.hoseikyoiku.jp/facilities/sotobori/?pk=s306
参加費:市民1,000円、議員5,000円
※要申込:第一次〆切3月14日(火)
⇒第二次〆切3月23日(木)17時⇒【当日参加可能です!】

人口減少・少子高齢社会到来の中、限りある予算をいかに納得度高く配分するのか、優先順位をどのようなプロセスで決定していくのか。高い次元での透明性と説明責任が求められます。間もなく始まる新公会計制度は、議会における予算・決算審査にどのような影響を与えることになるのでしょうか。公会計制度の第一人者にお越しいただき、肝心要を学びます。
3月議会で予算の議決が行われた直後だからこそ、議会予算・決算改革に踏み出した議会の精鋭に、そのポイントを語っていただきます。未来につながる予算・決算のあり方を学び合いましょう。

主催:市民と議員の条例づくり交流会議、自治体議会改革フォーラム、法政大学ボアソナード記念現代法研究所

【チラシ】(2017年1月17日段階/PDF 387 KB)

 

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プログラム(2017年1月17日段階/プログラムは随時更新します。最新版をご確認ください。)
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【13時00分開会】
開会あいさつ 廣瀬克哉

基調講演
「新公会計制度導入へ~議会は予算・決算審査にどう活かすべきなのか?」
  宮澤正泰(習志野市会計管理者)

実践報告「予算・決算改革に踏み出した議会から」
  目黒章三郎(会津若松市議会議長) 「予算・決算の政策サイクル」
  岩永久佳(多摩市議会議員) 「議会としての政策評価」
  塩見牧子(生駒市議会議員) 「自治体議会の予算修正」

パネルディスカッション
  パネラー:目黒章三郎/岩永久佳/塩見牧子
  コメンテーター:宮澤正泰
  コーディネーター:廣瀬克哉(法政大学教授)

【16時40分終了】
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講演者・パネラー略歴(後日紹介いたします)

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お申込みフォーム: 以下内容ご記入の上、メール(jourei@jourei.jp)にてお申込ください。
(参加費は、当日会場受付にて現金でお支払いください。領収書は、用意いたします。)
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==申込フォームここから==
宛先:jourei@jourei.jp(市民と議員の条例づくり交流会議事務局)
件名:【参加申込】交流会議2017春の総会企画
お名前:
ふりがな:
ご所属:
参加種別:
□市民(参加費1,000円)(※議員以外/自治体職員・首長等含め、市民枠でお申込ください)
□議員(参加費5,000円)
E-mail:
ご連絡先:
(〒  )※郵便番号をご記入ください

(ご住所※都道府県もご記入ください)

(TEL)

==申込フォームここまで==
(以下、該当者のみメールにご明記の上、お申込ください。)
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※交流会議では参加者同士の交流やネットワークを促進するため、参加者名簿(名前・所属)を作成しています。参加者名簿への掲載を希望しない「市民」の方は、以下の内容もご明記の上お申込ください。
□参加者名簿への非掲載を希望する(市民の方のみ/非掲載希望者以外は削除してください)

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市民と議員の条例づくり交流会議 2016秋の特別企画 =終了いたしました=

市民と議員の条例づくり交流会議
シリーズ「議会基本条例10年」パートⅢ
“スポンジ化”する都市にどう向き合うか?
―人口減少時代の自治体議会の役割―


「議会基本条例の10年」は日本が人口減少社会となり、それへの対応を模索した10年でもありました。これは都市の「かたち」を制御する「都市計画」も人口減少を前提にしたものへと移行することを意味します。今回の企画では近年導入された立地適正化計画(都市再生特別措置法)等の新しい政策手段への理解を深め、自治体・自治体議会は次の時代の「まちのすがた」のために何ができるか、市民と共に何をすべきかを考えます。

2016年10月23日(日)13時30分~16時30分
法政大学市ヶ谷キャンパス外濠校舎6F薩埵ホール
※キャンパスマップ(外濠校舎は「5」の建物です)
http://www.hosei.ac.jp/gaiyo/campus/ichigaya/

【参加費】会員:市民1千円・議員3千円/一般(非会員):市民2千円・議員6千円

【共 催】
市民と議員の条例づくり交流会議・自治体議会改革フォーラム
科学研究費補助金「日本の基礎自治体における議会改革の固有性と普遍性の解明」プロジェクト (研究代表者 廣瀬克哉)

★要申し込み(申込フォームは以下)
http://www.jourei.jp/FS-APL/FS-Form/form.cgi?Code=20161023entry

【チラシ】(2016年9月15日段階/PDF 2.7MB


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プログラム(予定/2016年09月30日現在)
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13時30分 基調講演
人口減少と都市縮小を考えるポイントと新しい都市のたたみ方

饗庭 伸・首都大学都市環境学部准教授
市民と議員の条例づくり交流会議代表運営委員
『都市をたたむ 人口減少時代をデザインする都市計画』(花伝社2015/12/16)
 

15時00分 パネル討議
まちづくり・都市計画と議会はどう向き合うか?

各地の自治体計画の状況と議会の対応から―人口ビジョン/立地適正化計画/地域公共交通網形成計画/公共施設等総合管理計画/空家等対策計画

【モデレーター】
廣瀬克哉・法政大学法学部教授
【パネリスト】
山中基充・埼玉県鶴ヶ島市議会議員
近藤美保・千葉県流山市議会議員
伊藤真一・東京都東村山市議会副議長
秋葉就一・千葉県八千代市市長
饗庭 伸・首都大学都市環境学部准教授

16時30分 終了(解散)

※企画概要>>>>>>>>>>>>>

「議会基本条例の10年」は日本が人口減少社会となり、それへの対応を模索した10年でもありました。これは都市の「かたち」を制御する「都市計画」が人口拡大を前提にしたスプロール化抑止から人口減少を想定したものへと移行する、あるいは、移行が迫られることを意味します。こうした変化は大都市中心部、大都市郊外部、地方の中心的な都市、そして、地方中小都市と自治体が立地する条件ごとで異なったインパクトをもたらします。

この間、都市構造を“コンパクト”なものへ舵を切ることを謳う「立地適正化計画」(2014年・都市再生特別措置法)、都市の“背骨”となる公共交通インフラを見直す「地域公共交通網形成計画」(2014年・地域公共交通の活性化及び再生に関する法律)、“公のストック”管理を期す「公共施設等総合管理計画」、そして、“民のストック”である個人の住宅についても“面での管理”を期す「空家等対策計画」(2015年・空家等対策の推進に関する特別措置法)、と人口減少を前提にした自治体による枠組みが導入されてきました。そして、都市の「かたち」の根本をなす人口予測を見直した「まち・ひと・しごと創生法」に基づく「人口ビジョン」策定は、今後の「まちのすがた」の見直しを迫るものです。

「立地適正化計画」「地域公共交通網形成計画」「公共施設等総合管理計画」「空家等対策計画」のいずれも「自治体計画」であり、議会は審議を通じてはもちろんのこと、議決事件とすることで自らの政策的意思を反映しうるものです。では、「まちのすがた」を制御していくこれらの計画手段を自治体議会は“使いこなして”いるでしょうか。

さらに、地方自治法改正に伴う基本構想の策定義務は廃止されていますが、法定の都市計画の基本となる都市計画法では「市町村は、議会の議決を経て定められた当該市町村の建設に関する基本構想並びに都市計画区域の整備、開発及び保全の方針に即し、当該市町村の都市計画に関する基本的な方針を定めるものとする」(第十八条の二)と自治体議会による政策的“制御”の枠組みは継続しています。また、都市計画決定の決定手続きに位置付けられている都市計画審議会へ議会選出委員として参加すること、つまり、都市計画審議会を媒体にした議会からの“関与”は継続しています。自治体議会は「まちのすがた」を決める都市計画の決定や運営に責任をもって効果的に関与できているのでしょうか。

今回の企画では『都市をたたむ』(花伝社、2015年)など人口減少社会での都市計画・まちづくりを論じてこられた饗庭伸氏(首都大学東京准教授)からの基調講演を基に、こうした制度・計画枠組みの変化への理解を深め、「人口減少社会」に備える「まちのすがた」のために自治体・自治体議会は何ができるか、市民と共に何をすべきかを考えます。

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申込みフォームをご利用いただけない場合は、以下をメールにて送信ください。
送信先:jourei@jourei.jp

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件名:【参加申込】交流会議2016秋の特別企画
お名前:
ふりがな:
ご所属:
参加種別:
□会員市民(参加費1,000円)
□会員議員(参加費3,000円)
□一般(非会員)市民(参加費2,000円)
□一般(非会員)議員(参加費6,000円)
E-mail:

ご連絡先:
(〒     )※郵便番号をご記入ください。
(ご住所)
(TEL/FAX)

交流会議では参加者同士の交流やネットワークを促進するため、参加者名簿(名前・所属)を作成します。
名簿への掲載を希望しない市民の方は、以下のチェックをお願いします。

□参加者名簿への非掲載を希望する(市民の方のみ/希望者以外は、削除してお送りください)

備考(ご連絡)※ 当日入会または年会費支払予定等:

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市民と議員の条例づくり交流会議2016「議会基本条例10年」=終了しました!=
市民と議員の条例づくり交流会議2016
シリーズ「議会基本条例10年」パートⅡ
議会基本条例で進んだ改革、これからの改革
討論の広場になれたのか/市民の問題解決に役立ったのか


2016年7月31日(日)10時~15時30分
※前日の7月30日(土)に特別企画と交流会を企画しています。
法政大学市ヶ谷キャンパス外濠校舎6F薩埵ホール

※キャンパスマップ(外濠校舎は「5」の建物です)
http://www.hosei.ac.jp/gaiyo/campus/ichigaya/

参加費(※要申し込み/第二次締切7月28日(木)18時)
【会員】市民・自治体職員(無料)、議員(5千円)
【一般(非会員)】市民・自治体職員(2千円)、議員(1万円)

主 催 
市民と議員の条例づくり交流会議 
自治体議会改革フォーラム
法政大学ボアソナード記念現代法研究所

プログラム

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▼7月31日(日)本大会(全国交流会議)
法政大学市ヶ谷キャンパス外濠校舎6F薩埵ホール
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09時30分 開場受付

10時00分 午前の部
・議会基本条例と議会調査10年
  長野 基(首都大学東京)
・基調講演「議会基本条例で進んだ改革、これからの改革」
  廣瀬克哉(自治体議会改革フォーラム)
・コメント
  江藤俊昭(山梨学院大学)
  中尾 修(東京財団研究員、元栗山町議会事務局長)

12時00分 休憩(昼食)

13時00分 午後の部
・実践報告
  鵜川和彦(栗山町議会議長)
  三谷哲央(三重県議会議会改革推進会議会長)
  目黒章三郎(会津若松市議会議長)
・コメント
  土山希美枝(龍谷大学)
・パネルディスカッション

15時30分 閉会

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※7月30日(土)特別企画と交流会(本大会参加者限定)
法政大学市ヶ谷キャンパスボアソナードタワー・5Fゼミ室
※キャンパスマップ(ボアソナードタワーは「6」の建物です)
http://www.hosei.ac.jp/gaiyo/campus/ichigaya/
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特別企画「キーパーソンと語る」(各定員20人・先着順)
法政大学ボアソナードタワー5F(ゼミ室)
<7人の改革の実践者が、膝詰めゼミ方式で、参加者の悩みや課題に双方向でこたえる特別企画を開きます>
14時~15時30分
【A】元栗山町議会事務局長・中尾修さんと語る「中尾ゼミ」【502教室】
【B】会津若松市議会議長・目黒章三郎さんと語る「目黒ゼミ」【503教室】
【C】前流山市議会議員・松野豊さんと語る「松野ゼミ」【506教室】
【D】生駒市議会議員・塩見牧子さんと語る「塩見ゼミ」【507教室】
16時~17時30分
【E】前所沢市議会議長・桑畠健也さんと語る「桑畠ゼミ」【507教室】
【F】大津市議会局・清水克士さんと語る「清水ゼミ」【502教室】
【G】三重県議会議員・三谷哲央さんと語る「三谷ゼミ」【503教室】

交流会(18時15分~19時45分ごろ終了予定)
法政大学市ヶ谷キャンパスボアソナードタワー26Fラウンジ
(交流会から参加の方は早めにご来場ください)

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申込(以下ご記入の上、メール jourei@jourei.jp にてお申込ください)
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件名:交流会議2016参加申込
お名前:
ふりがな:
ご所属:
参加種別:
□会員市民・自治体職員(参加無料)※2016年度年会費をお願いします
□会員議員(参加費5,000円)※2016年度年会費をお願いします
□一般(非会員)市民・自治体職員(参加費2,000円)
□一般(非会員)議員(参加費10,000円)
ご連絡先:
(〒     )※郵便番号をご記入ください。
(ご住所)
(TEL/FAX)
E-mail:

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【7/30】特別企画と交流会への参加の有無

▼特別企画
□特別企画には参加しない
□特別企画に参加する
※特別企画のクラス割等の発表・受付は、7月以降に行います。
 14時~15時30分
 □【A】元栗山町議会事務局長・中尾修さんと語る「中尾ゼミ」
 □【B】会津若松市議会議長・目黒章三郎さんと語る「目黒ゼミ」
 □【C】前流山市議会議員・松野豊さんと語る「松野ゼミ」
 □【D】生駒市議会議員・塩見牧子さんと語る「塩見ゼミ」
 16時~17時30分
 □【E】前所沢市議会議長・桑畠健也さんと語る「桑畠ゼミ」
 □【F】大津市議会局・清水克士さんと語る「清水ゼミ」
 □【G】三重県議会議員・三谷哲央さんと語る「三谷ゼミ」

▼交流会
□交流会には参加しない
□交流会(別途参加費3,000円)に参加する

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チラシ20160725/PDF 998KB ※申込用紙


市民と議員の条例づくり交流会議2016年度 総会企画のご案内(3/27)
市民と議員の条例づくり交流会議
シリーズ「議会基本条例10年」パートⅠ 2016春の総会企画
議会を変える議員間討議【実践編】

議会基本条例が誕生して10年。700以上の自治体で制定され、議員間討議を議会活動の基本とする規定も普遍化しました。しかし、それを有効に運用することの難しさが今もなお指摘されています。
議員間討議は何のためにあるのか。採否の結論が変わらなくても必要なのか? それは市民にとってどんな意味があるのだろうか。
ワークショップで議員間討議を実践しながら、それを体感できる場をつくります。

2016年3月27日(日)13時~16時40分
法政大学市ヶ谷キャンパス ボアソナードタワー26階 会議室 A(会場変更の可能性もあります)
キャンパスマップ(ボアソナードタワーは「6」の(一番高い)建物です)
http://www.hosei.ac.jp/gaiyo/campus/ichigaya/
定員150名(先着順※要申込)【まだまだ参加申込、受付中です!】

参加費
□会員市民・議員(参加無料※2016年度年会費をお願いします)
□一般(非会員)市民(参加費1,000円)
□一般(非会員)議員(参加費5,000円)
※開場・受付開始 12時30分
※同日11時~11時30分にて、市民と議員の条例づくり交流会議2016年度総会を開催します。
※プログラム詳細や最新版は、ホームページにて更新いたします。

主催 
市民と議員の条例づくり交流会議 
自治体議会改革フォーラム
法政大学ボアソナード記念現代法研究所

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プログラム(予定)
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基調報告
廣瀬克哉(法政大学教授)

議会調査2016「超」速報
長野 基(首都大学東京)

ワークショップ「議会を変える議員間討議【実践編】」

コメンテーター
加留部貴行(日本ファシリテーション協会フェロー)
中尾 修(東京財団研究員/元栗山町議会事務局長)
ほか調整中
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申込(以下ご記入の上、メール jourei@jourei.jp にてお申込ください)
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件名:2016春の総会企画参加申込
お名前:
ふりがな:
ご所属:
参加種別:
□会員市民(参加無料※2016年度年会費をお願いします)
□会員議員(参加無料※2016年度年会費をお願いします)
□一般(非会員)市民(参加費1,000円)
□一般(非会員)議員(参加費5,000円)
ご連絡先:
(〒     )※郵便番号をご記入ください。
(ご住所)
(TEL/FAX)
E-mail:
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告知概要版チラシPDF(501KB)】(2016年1月14日現在)



市民と議員の条例づくり交流会議in九州2015(10/31@福岡市)開催しました!
市民と議員の条例づくり交流会議in九州2015
市民と議員と議会の「もやいなおし」
~「見てるか?議会」~


★開催レポートはこちら!=NEW=
 http://jkyushu.com/?page_id=510

◯開催概要 http://jkyushu.com/
日 時:2015年10月31日(土)13:00~18:30(受付開始12:30~)
会 場:さざんぴあ博多(福岡市博多区南本町2-3-1)
参加費:【議員】4,000円、【市民】1,000円、【学生】無料

満員御礼&申込期間を過ぎましたので、参加申込の受付は終了いたしました。

◯プログラム
基調講演「自治体議会改革のこれまでとこれから」
廣瀬克哉 法政大学教授

実践報告
1)市民(町民)からのもやいなおし…『志免町志民大学』
森内 平(福岡県・元志免町志民大学実行委員長)

2)議員からのもやいなおし…『糸島市民カフェ』『どこでも議員』
高橋徹郎(福岡県・糸島市議会議員)

3)議会からのもやいなおし…『議員と語ろう議会報告会』
林 威範(福岡県・大刀洗町議会議員)

コメンテーター
中尾 修(東京財団研究員)・前田隆夫(西日本新聞社)

実践ワークショップ
「体験しよう!議論の場づくり~見る、見られる、見えてくる~」

ファシリテーター
加留部貴行(九州大学大学院統合新領学府特任准教授、日本ファシリテーション協会フェロー)
山口 覚(NPO法人地域交流センター理事)

全体まとめ(終了後、交流会)

○懇親会
場 所:大名やぶれかぶれ雑餉隈店
時 間:19時~20時30分を予定
会 費:4,000円

◯チラシ
市民と議員の条例づくり交流会議in九州2015(PDFファイル)

 

市民と議員の条例づくり交流会議2015(7/25-26)開催いたします!
市民と議員の条例づくり交流会議2015(第15回)

議会改革の10年 これまでとこれから
市民の視点・議員の論点


2015年7月25日(土)~7月26日(日)
法政大学市ヶ谷キャンパス(富士見坂校舎・外濠校舎)(東京・市ヶ谷)

参加費:市民2千円(会員無料)、議員1万円(会員5千円)【交流会別途3千円・参加者のみ】
主 催:市民と議員の条例づくり交流会議 自治体議会改革フォーラム
共 催:法政大学ボアソナード記念現代法研究所
お申込(〆切 7月20日※申込は、まだ受け付けております。)

チラシ(20150623現在)を掲載しました!=NEW=
PDF 443,125KB】(URL http://jourei.jp/pdf/jourei2015.pdf

プログラム(2015年6月17日現在・予定)
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第一日 2015年7月25日(土)(13時30分~17時30分)
法政大学市ヶ谷キャンパス富士見坂校舎 309・310・311教室
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◯オープニングセッション(13時30分~14時)
・はじめに:廣瀬克哉
・講演「地方創生は地方議員の力量にかかっている」
 馬渡 剛(茨城大学人文学部社会科学科准教授)(※)
  ※月刊公明2015年6月号(特集2:新たな地方議会を新人議員が)
  「地方創生は地方議員の力量にかかっている」


◯ワークショップ(14時15分~17時半)(3テーマ)
▼テーマ1 「議会報告会って何だ!? ~やりがいのある報告会とは~」
  報告を聞いているだけでは面白くないと批判される議会報告会。内容、準備、対話の手法など、どのように実施すれば、市民も議員もやりがいがもてるのか。実践を元に考えます。

▼テーマ2 「良い議員って何だ!? ~市民の思いと議員の実情~」
  良い議員、力のある議員はどのような議員? 公約を掲げて当選したはいいもの、どうやって実現できるの? 議員の仕事を市民目線と議員の実情から話し合い、必要な議員像を考えます。

▼テーマ3 「議会内人事って何なんだ!? ~見えない分からないから脱却~」
  市民に見えない議長選挙。会派の定義は? 一般質問時間の配分は平等か? 少数会派の尊重はなぜ重要か? 議会によってバラバラなポストと時間配分の現状を確認しながら、審議の活性化のために望ましい姿を考えます。

◯交流会(18時~19時30分)(ワークショップ成果共有含め)

>>>>>>
第二日 2015年7月26日(日)(10時~15時半)
法政大学市ヶ谷キャンパス外濠校舎6F 薩埵ホール
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◯全体会・第一部(10時~12時)
・調査報告:長野 基「議会調査2015 調査結果報告」
・ワークショップ成果報告と問題提起
・講演「地方創生と地方議会の役割 いま、議員に求められていること」
 青山彰久(読売新聞東京本社編集委員) (※)
  ※地方議会人2015年6月号(特集:いま、問われる地方議会のかたち)
  「いま、議員に求められていること」 (地方創生と地方議会の役割)


◯全体会・第二部(13時~15時30分)
・基調提起:廣瀬克哉「議会改革の10年 これまでとこれから」
・実践報告:寺島 渉(飯綱町議会議長)、鈴木太郎(横浜市会議員)、西沢一郎(所沢市議会議員)
・全体ディスカッション
・参加者 3分アピール
 ※壇上で参加者から改革手法の提案やこれからの決意、問題提起などを行ってください。ひとり3分。事前申込み。

>>>>>>
申込フォーム
>>>>>>
以下をご記入の上、事務局(jourei@jourei.jp)まで申し込みください。

件名:交流会議2015参加申込

市民と議員の条例づくり交流会議2015へ参加する。

お名前:
ふりがな:
ご所属:
(議会名、団体名など)

参加種別(参加費)
□会員市民(参加無料)
□会員議員(参加費5千円)
□当日入会予定
□非会員市民(2千円)
□非会員議員(1万円)

参加ワークショップ
□テーマ1「議会報告会って何だ!?」
□テーマ2「良い議員って何だ!?」
□テーマ3「議会内人事って何なんだ!?」

交流会
□参加する(参加費別途3千円)
□参加しない

3分アピール
□申し込む
□申し込まない

ご連絡先
郵便番号:
ご住所:
E-mail:

【参考】
市民と議員の条例づくり交流会議への参加について(地方企画含め)
□初参加
□一度、参加したことがある
□2、3回参加している
□4回以上参加している

議員の方へ
□今年初当選
□1期目
□2期目
□3期目
□4期目以上

あなたの議会では議会報告会を実施していますか?
□実施していない
□実施して1、2年
□実施して3年以上
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市民と議員の条例づくり交流会議2015年度総会のご案内
市民と議員の条例づくり交流会議2015年度通常総会を以下の通り開催いたします。

日時
2015年3月29日(日)13時30分~16時
法政大学市ヶ谷キャンパス富士見坂校舎F309教室

次第
◆第一部(13時半~15時)会員懇談会
「2015年 立ち位置の確認とミッションについての自由討議」(呼びかけ文)

◆第二部(15時半~16時)議 案
1)2014年度活動報告
2)2014年度収支報告
3)監査報告
4)会費の改定について
5)2015年度活動計画(案)
6)2015年度予算(案)
7)2015年度体制(運営委員)(案)


市民と議員の条例づくり交流会議in九州2014 【開催中止のお知らせ】


【台風19号接近に伴う開催中止のお知らせとお詫び】(2014年10月10日)

この度、平成26年10月13日に開催を予定しておりました「市民と議員の条例づくり交流会議in九州2014」でございますが、台風19号の接近を受け、開催を中止することにいたしました。

交流会議開催に向け検討を進めてまいりましたが、現在発生しております台風19号の影響が福岡をはじめ全国に及ぶとみられ、参加者の皆さまの安全確保の面からもやむを得ぬ措置として中止せざるを得ない状況と判断いたしました。

交流会議を心待ちにしていただいている参加者の皆さまには大変なご迷惑をおかけいたしますことを深くお詫び申し上げますとともに、何卒ご理解、ご了承賜りますようお願い申し上げます。

なお、次回開催の時期につきましては、来春に統一地方選挙を控えていることから、時期は大幅にずれ込むことになるかと思いますが、九州企画第3弾の開催に向けて引き続き準備を進めて参ります。日程が決まりましたら改めてご案内させていただきますので、何卒ご了承下さいますよう重ねてお願い申し上げます。

市民と議員の条例づくり交流会議in九州実行委員会
地元実行委員長 神吉 信之

【重要なお知らせ】台風19号の接近に伴う対応について(2014年10月9日)

台風19号の接近に伴い、2014年10月13日(月・祝)パピヨン24 ガスホールでの「市民と議員の条例づくり交流会議in九州 2014」の開催につきましては、以下のサイトにて、開催の判断をご案内いたします。

市民と議員の条例づくり交流会議in九州 2014↓↓
http://jkyushu.com/



市民と議員の条例づくり交流会議in九州 2014
市民と議員と議会のもやいなおし
見てるか?議会


◯開催概要
日 時:2014年10月13日(月・祝)13:00〜18:00(受付開始12:30~)
会 場:パピヨン24 ガスホール(福岡市博多区千代1-17-1)
※台風19号の接近に伴い、開催中止となりました。

参加費:【議員】4,000円、【市民】1,000円、【学生】無料


※交流会参加の方は、別途参加費 3,000円(予定)をいただきます。
※懇親会参加費が変更になりました。別途参加費 3,500円(ご確認ください)

☆詳細・お申込みはこちら↓↓
http://jkyushu.com/

◯プログラム
基調講演「自治体議会改革のこれまでとこれから」
廣瀬克哉 法政大学教授

実践報告
1)市民からのもやいなおし…『志免町志民大学』
森内 平(福岡県志免町志民大学実行委員長)

2)議員からのもやいなおし…『糸島市民カフェ』『どこでも議員』
高橋徹郎(福岡県糸島市議会議員)

3)議会からのもやいなおし…『議員と語ろう議会報告会』
林 威範(福岡県大刀洗町議会議員)

コメンテーター
中尾 修(東京財団研究員)

実践ワークショップ
「体験しよう!議論の場づくり~見る、見られる、見えてくる~」

ファシリテーター
加留部貴行(九州大学大学院統合新領学府特任准教授、日本ファシリテーショ
ン協会フェロー)
山口 覚(NPO法人地域交流センター理事)

全体まとめ(終了後、交流会)

▼ちらしはこちらからダウンロードいただけます↓↓
 http://jkyushu.com/?page_id=260




市民と議員の条例づくり交流会議2014=終了いたしました!=


市民と議員の条例づくり交流会議2014(第14回)
行財政縮小時代と市民自治体
議会で未来をつくれるか!?
議会改革の現段階 「討論の広場」 議会報告会 総合計画 公共施設等総合管理計画


【開催概要】
日 時:2014年7月26日(土)14時~17時、27日(日)10時~15時30分
会 場:法政大学市ヶ谷キャンパス外濠校舎(東京・市ヶ谷)
 〒102-8160 東京都千代田区富士見2-17-1
 市ヶ谷キャンパス(外濠校舎は(5)の建物です)
 交通アクセス(市ヶ谷駅または飯田橋駅下車徒歩10分)
 Googleマップで表示

※二日目の会場(建物)が変更となりました。ご確認の上、ご来場ください。 =NEW=

第一日(7/26土)法政大学市ヶ谷キャンパス外濠校舎6F(さったホール)
第二日(7/27日)
午前・全体会(10時~12時/開場:09時30分~)
 法政大学市ヶ谷キャンパス58年館844教室
午後・グループセッション(12時~15時)&全体共有(15時~15時半)
 法政大学市ヶ谷キャンパス富士見坂校舎3F(F309,F310,F311)

 市ヶ谷キャンパス(58年館は、(2)の建物、富士見坂校舎は、(9)の建物です)

参加費:市民2,000(会員無料)、議員10,000円(会員5,000円)(交流会参加費:別途3,000円)
主 催:市民と議員の条例づくり交流会議 自治体議会改革フォーラム
共 催:法政大学ボアソナード記念現代法研究所
要申込:7月15日(火)〆切
連絡先:市民と議員の条例づくり交流会議・事務局(〒102-0082 東京都千代田区一番町9-7-6F)
TEL 03-3234-3808 FAX 03-3263-9463 E-mail jourei@jourei.jp URL http://jourei.jp/

【チラシ(20140624現在版)】
http://jourei.jp/pdf/jourei2014_flyer20140624.pdf

【facebookイベントページもあります※ご案内やこちらでの参加表明も、ぜひお願いします】
https://www.facebook.com/events/585533571561588/

【申込フォーム開設しました!※早めのお申込み、フォームご利用にご協力ください<(_ _)>】
http://www.jourei.jp/FS-APL/FS-Form/form.cgi?Code=jourei2014

【プログラム案(2014年6月20日現在※プログラム・テーマ等は変更の可能性もあります)】
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第1日 7月26日(土)全体会
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13時00分 開場・受付開始

14時00分 開会
14時10分 全体会
議会改革の現段階(2014調査報告)
長野基(首都大学東京)

14時30分 全体会
行財政縮小時代に地域の未来をどうつくる!?
自治体の将来ビジョンをどのように選び、実現していくのか

基調提起「議会はこの課題を担えるか」
廣瀬克哉(自治体議会改革フォーラム)

パネルディスカッション
神原勝(北海学園大学教授)
「自律自治体の構築と自治基本条例・議会基本条例・総合計画条例」
神吉信之(ローカル・マニフェスト推進ネットワーク九州・代表)
「選挙とマニフェスト型自治体運営」
中尾修(東京財団研究員)

17時00分 第1日・全体会・終了
18時00分 交流会(~19時30分)
17時30分 交流会・スタート(交流会会場:ボアソナード・タワー26階 会議室A)
19時00分 中締め(19時30分撤収)


>>>>>>>>>>
第2日 7月27日(日)全体会&グループセッション
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09時30分 開場

10時00分 全体会
公共施設等総合管理計画
縮小時代の未来を市民・議会・行政でどうつくる?

基調提起:菅原敏夫(公益財団法人地方自治総合研究所)

パネルディスカッション
本川祐治郎(富山県氷見市長)
「新しい公共施設・利活用のカタチ―デザインワークショップで学校体育館を新市庁舎へ」
藤縄善朗(埼玉県鶴ヶ島市長)
「公共施設を市民とともにつくりあげる―鶴ヶ島プロジェクト/これからの合意形成とプロセスのあり方」
饗庭伸(首都大学東京准教授)
「都市をたたむ技術/参加と納得の合意形成のための手法」
コーディネーター:廣瀬克哉(自治体議会改革フォーラム)

12時00分 お昼休み

13時00分 テーマごとのグループセッション
テーマA「どうする!?議員間討議」
テーマB「やってよかった!議会報告会×いってよかった!議会報告会」
テーマC「どうする!?わがまちの公共施設等総合管理計画」

15時00分 グループセッション全体共有
15時30分 第2日・終了
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市民と議員の条例づくり交流会議in岐阜 =終了しました=
市民と議員の条例づくり交流会議 in 岐阜
岐阜から発信!市民と議員のチカラ
もっと使おう!議会を!


議会改革、議会基本条例、議会報告会・・・
議員として議会として、がんばってはいるものの、議会の片思いになっていないでしょうか?

また、市民にとってギカイやギインって遠い存在?
ホントにそうでしょうか?
私たちの大切な生活にかかわる大切なことを決める場所・・・議会。

市民と議員が一緒になって、つなげて、つながり、 もっと議会を使いましょう!
この交流会は、そのための「学び」や「つながり」をテーマにしています。

●日程:2014年05月17日(土)※プレ企画16日(金)夜、17日(土)午前もあります!
●会場:ホテル グランヴェール岐山(岐阜県岐阜市柳ヶ瀬通6丁目14番地)

▼詳細やお申込みは、以下にて。
http://kokucheese.com/event/index/151920/

▼チラシはこちら【オモテ・ウラ(gifu2014_flyer20140320.pdf)


議員向け議会改革講座【合同議員研修会】=終了しました=
▼議員向け議会改革講座(合同議員研修会)もっと具体的に実践課題を知りたい・語りたい!あなたへ

自治体議会改革フォーラム【議会改革塾】
廣瀬克哉×目黒章三郎


日 時:2014年4月26日(土)13時~17時半(~交流会)
会 場:東京ユビキタス協創広場 CANVAS (内田洋行新川本社内/東京都中央区新川2-4-7)
http://www.uchida.co.jp/company/showroom/canvas.html
参加費:会員1万円/非会員1万5千円(定員:40名/先着順)
※第一次〆切4/21(月)15時第二次〆切4/25(金)正午(12時)
チラシ【ウラオモテ(kenshu20140426ver3.pdf)


【総会&WS】2014年3月30日(日)法政大学にて、開催しました【終了】


▼市民と議員の条例づくり交流会議2014年度総会も開催します!
⇒日時・会場:2014年3月30日(日)11時~11時半@法政大学市ヶ谷キャンパス外濠校舎4F

▼市民と議員の条例づくり交流会議ワークショップ
 もう一度、何度でも・・
 議会改革
 見失うな原点、あなどるな傾向と対策


※議会改革は、はじめてはみたものの・・。
※こうすれば、できる・すすむ・動き出す!
※具体的な、カベの乗り越え方、こわし方。

●日 時:2014年3月30日(日)13時半~17時(受付開始12時半)
●会 場:法政大学市ヶ谷キャンパス外濠校舎4F
 〒102-8160 東京都千代田区富士見2-17-1
 市ヶ谷キャンパス(外濠校舎は(5)の建物です)
 交通アクセス(市ヶ谷駅または飯田橋駅下車徒歩10分)
 Googleマップで表示
●参加費:会員無料(2014年度会費の事前お振込をお願いいたします)
(非会員参加費:市民1,000円、議員5,000円、学生・無料)
●主 催:市民と議員の条例づくり交流会議、法政大学ボアソナード記念現代法研究所

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◯プログラム※20140218現在。随時更新していきます。
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第1部(13時30分~15時00分)
・基調講演「なんのための議会改革か」
  廣瀬克哉(法政大学教授、自治体議会改革フォーラム呼びかけ人代表)
・事例報告「議会改革の現場から」
  生方裕一 国立市議会議会改革特別委員会委員長
  石橋光明 東村山市議会元議会基本条例制定を進める特別委員会委員長
  山中基充 鶴ヶ島市議会元議会改革検討委員会副委員長

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第2部(15時10分~16時40分)
・ワークショップ「3つのカベをどう乗り越えるか」(3テーマにわかれグループ討議@分科会)
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【第1のカベ】改革をしようという合意ができない・・どのように議会改革の合意をつくっていくか/個別の改革をどう全体の流れへつなげていくかなど
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【第2のカベ】改革の中身が深まらない・・どのように改革を実質的なものにしていくか/具体的な中身を決着させていくためのポイントなど
>>
【第3のカベ】改革の成果がみえてこない・・どのようにすれば成果へとつなげられるのか/なんのための議会改革? 成果ってなんだ?など

>>>>>>
第3部(16時40分~17時00分※17時終了後、解散)
・振り返りとまとめのセッション/コメント:中尾修(東京財団研究員)

>>>>>>
【申込フォーム】
(第一次〆切3/19()※ワークショップ形式のため、事前のお申込みをお願いいたします。)
(第二次〆切3/26()※ワークショップ形式のため、事前のお申込みをお願いいたします。)
http://www.jourei.jp/FS-APL/FS-Form/form.cgi?Code=entry2014
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お名前、ご所属、ご連絡先、参加種別(市民・議員、会員・非会員)、希望分科会テーマ、交流会議への参加経験、通信欄【当日議論したいテーマ・課題など】をご入力の上、ご送信ください。

「末尾[送信]ボタンを押し、確認画面へ進んでください」
「確認画面が出たら、最後に末尾の[次へ]を押すことで、ご回答完了となります」
「送信内容は、ご入力いただいたE-mailアドレスへの送信されます。送信後しばらく経っても届かない場合には、ご確認いただけますようお願いいたします」

>>>>>>
【市民と議員の条例づくり交流会議ワークショップ・チラシ(20140307現在)】
http://jourei.jp/pdf/20140330workshop.pdf



市民と議員の条例づくり交流会議in宝塚、開催しました!【終了】
▼市民と議員の条例づくり交流会議 in 宝塚
 歌劇のまちで語る♪議会の「今」そして「未来(これから)」

●日程:2013年10月19日(土)-20日(日)
●会場:甲子園大学、宝塚ホテル、宝塚市役所
●協力:宝塚市議会、甲子園大学、宝塚商工会議所、一般社団法人宝塚青年会議所

▼開催報告・紹介・写真・プログラム等はこちら。

市民と議員の条例づくり交流会議2013(第13回目!)、開催しました!【終了】
▼市民と議員の条例づくり交流会議2013(第13回)
 市民自治体と議会改革をあきらめない

―カタオモイからの脱却とスレチガイ回避のアプローチ
―ていねいに、地域に対話と討論の広場をつくっていく

●日時:2013年7月27日(土)-28日(日)
●会場:法政大学市谷キャンパス外濠校舎(東京・市ヶ谷)

▼開催報告・紹介・写真・プログラム等はこちら。

交流会議 in 会津2013、開催しました!【終了】
▼市民と議員の条例づくり交流会議 in 会津2013
 今!会津で語る―議会改革、次のステップへ 地域(まち)の課題を解決するために

●日時:2013年5月25日(土)13時15分~18時(交流会:18時15分~19時30分)
●会場:会津若松ワシントンホテル@福島県会津若松市(会津若松駅徒歩5分)

▼開催報告・紹介・写真・プログラム等はこちら。
 http://jourei.jp/chihoukikaku_aizu2013.html

2013年度総会&会員ワークショップ、開催しました!【終了】
▼市民と議員の条例づくり交流会議2013年度総会&会員ワークショップ
 市民と議会の対話をどうつくる?「対話」は議会と市民の関係を変える
【実践・展望 議会報告会2.0】【進化する議会 キーワードは「対話」】

●日程:2013年3月17日(日)11時~16時半(開場:10時半)
●会場:法政大学市ヶ谷キャンパス 外濠校舎6F薩埵(さった)ホール(定員200名)

▼開催報告・紹介・写真・プログラム等はこちら。
 http://jourei.jp/koryukaigi_2013mar.html

ホームページリニューアルしました(2013年1月)
▼市民と議員の条例づくり交流会議のホームページをリニューアルしました【2013年01月15日】
  いっそうの情報発信に努めますので、何卒、よろしくお願いします。

▼これまでのホーム―ページ【~2013年01月15日】
  http://www.jourei.jp/old